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夜だからか自分の気持ちが燃えた

どちらかといえばあまり感情の起伏がないタイプなので風俗でも淡々と楽しむことが多いんです。自分としては無理にテンションを上げるんじゃなくて自分らしく楽しみたいなと。だから周囲からは淡々としているように見えるかもしれませんが、実際にはかなり内心で楽しんでいるつもりではいるんですけど、なぜだか前回の風俗は自分でも驚くくらい燃えました。淡々ではなく、燃え上がりました(笑)なんであそこまで自分のテンションが高かったのかはよくわかりません。深夜ということもあったのかもしれません。いつもは会社帰りにお世話になることが多いんですけど、その日に関しては深夜。一度家に帰宅したものの、なんとなく風俗気分が抑えきれずに深夜ではありますが、デリヘルのお世話になってきたんですけど、女の子がかわいいからなのか、自分のテンションが相当高いのが分かりました。あそこまでテンションが高い自分はあまり記憶にないんじゃないかな…と自分でも思うほど。

出来心とはいえ大満足したあの日

その日は本当に出来心だったんです。妻子がいる身ではありますが、時に性欲に負けそうな自分がいるのも事実。家が寝静まってからトイレでオナニーすることも珍しくありませんが、そうじゃなくてたまには妻以外の女の子…もっと言えば若い女の子とも楽しみたいという気持ちにさせられるケースだってあるんです。その思いが高ぶってしまって、結局風俗まで行ってしまいました。罪悪感は物凄くありました。風俗店の待合室で待機している時、やっぱりキャンセルしようかなとも思いましたけど、その罪悪感が興奮を生んだのも事実です。相手の子は妻と違って張りのある体をしていました。メリハリのある若々しい体が目の前にあると思ったら、自分の心にブレーキをすることなんて不可能でした。そこからは本能のままに、とにかく彼女との一戦を思う存分楽しみました。その日は帰宅してから妻の顔を見るのが何となく怖いというか、ドキドキしてしまいましたが、その背徳感も癖になりそうです。

[ 2017-03-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談