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あの日は気分的には最高そのもの

旅行を楽しんでいたんですけど、その日の夜は何となく風俗に行きたくなってしまったんです。宿泊した施設の近くに風俗街…というか、店舗がいくつかあったんですよね。旅行で非日常気分を味わえたこともあって、風俗への気持ちが高ぶっていたんですよね。それで足を運んでみたんです。はっきり言ってレベルに関してはあまり期待しておらず、とりあえず女の子に抜いてもらえればそれだけで十分かなって程度の気持ちでいたんですけど、これは良い意味で期待を裏切られたような気がしますね。なぜなら相手をしてくれたTちゃんは風俗の激戦区であってもきっと通用するであろうレベルの女の子だったんです。ルックスも今時感と言いますかお洒落だし綺麗だし。それに性格も穏やかだしサービス精神旺盛だし。これだけのレベルの女の子がいるとは思っていなかっただけに、良い意味で予想を裏切られたのでその日の快感は気分も含めて最高のものになったんじゃないかなと。

就職が決まったのは風俗のおかげかも

ニートだったんですけどようやく就職が決まりましたが、就職が決まった理由は風俗のおかげでもあるんです。なぜなら風俗を遊ぶためにはお金だって必要じゃないですか。風俗をもっともっと楽しみたい。その気持ちが就職へと心を動かしてくれたんですよね。多分、風俗が好きじゃなかったら別にニートでも困らないじゃないですか。でももっともっと風俗を楽しみたい。その思いから、じゃあ風俗を楽しむためには何が必要なのかってなって、お金が必要。お金が必要なら何をするのかって言えば働かなければならないじゃないですか。それで真剣に就職活動をして就職先が決定したんですよ。初任給はまだ当分先ですけど、そのために就職したんです。今後はとりあえず風俗のために辛い仕事も頑張りたいですね。別に風俗嬢に応援してもらったとかではないので話としては盛り上がりに欠けてしまうかもしれませんが、自分にとってはかなり大きな出来事なので大目に見て下さい(笑)

[ 2017-02-26 ]

カテゴリ: 風俗体験談