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これぞ求めていた刺激です

自分の性欲を満たしてくれるのはやっぱり風俗でした。どの女の子と付き合っても長続きしない理由は単純明快でした。自分の性欲が強すぎるからです。一回したくらいでははっきり言って萎えません。付き合い立てなんか興奮も凄いので、それこそ一晩中とか楽しんだケースもあるんですけど、さすがにそれで女の子に疲れられて、もう無理とかそんなケースが多いんですよね。このパターンはとても多いんです。かといって自分が我慢すれば欲求不満になってしまう…。こんな自分の悩みを解決してくれるのは風俗でしたよ。女の子が楽しませてくれると共に、時間の許す限りこちらの性欲を満たそうといろいろな技を駆使してくれるんです。それだけでも嬉しいものです。だからこの前、120分で6発楽しんだんですけどさすがにその時は自分の中で「もういいだろう」という気持ちになったんですよね。この気持ちこそ、自分が求めていたものなので、風俗こそ求めていた刺激そのものです。

常にアグレッシブでありたいなと

常にアグレッシブでありたいなとは自分の風俗への気持ちです。スポーツ選手みたいですけどね(笑)でも受け身ではなく、前向きというか前のめりくらいで楽しみたいんですよね。性感マッサージのように受け身の風俗もありますけど、体は受け身でも心はアグレッシブ。これが自分のモットーかなと(笑)体は受け身でも、気持ちは快感に向けて積極的に向き合いたいものなんですよね。むしろそれが一番の理想というか、アグレッシブに女の子に対して向き合えた時の満足感は相当高いものになるんですよ。でも受け身になってしまうと自分でも「もっとアグレッシブにすれば良かったな」と思うんです。そう理解するようになってからは風俗では常にアグレッシブに楽しませてもらうようになりました。その位の方が実際の所、自分の中での気持ちも全然違うんですよね。女の子もこちらに呼応するかのように真剣にたのしませてくれるので、自分の気持こそ快感を得る上での鍵かなと。

[ 2016-08-30 ]

カテゴリ: 風俗体験談